腐男子な日常。

腐りきった腐男子な僕のBLまみれの日々をつづります。そんなブログ。反省はしてない。

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Renseignement

Auteur:ヨ助
腐男子である僕、ヨ助がBL作品の紹介という名の下に感想を書いてみたり、日常起こったできごと、それに対する思いなんかを好き勝手に書いてみたりするブログです。
自重はしない。
BL・やおい・ホモ・二次創作同人といった類のものに嫌悪感のある方は閲覧しちゃわないよう、お気をつけあそばせ。
ネタバレへの配慮 ★☆☆
更新頻度 ★★☆
ほも妄想 ★★★
リンクはフリーです。
貼るもはがすもご自由に。
コメント・トラックバックは記事に関係のない内容でなければウェルカムどんとこい。
何かありましたら下のメールフォームでお知らせ下さい。 リクエストなんかも受け付けます(実行するかどうかは別にして)。
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お久しぶりもいいところ
ちょっと最近ほったらかし気味で申し訳ないです。
みなさんお久しぶりでございます。
ヨ助です。
一応しっかり生きています。
大丈夫です。

春休みでたいがい暇なはずなのに
何故これほどまでに更新が滞っていたかといいますと、
実はオフラインでの同人活動を始めてしまったが故に
そっちの方の活動報告サイト作り及び運営や
春に出す新刊の原稿製作などでいっぱいいっぱいなのでした。
まあそのへんも一段落ついたので戻ってきた次第です。
あと最近はあまりピンとくるBLに出会えなかったというのもあります。
昨年が豊作すぎて、今年の1月~3月に発売される
BLコミックスたちがどうも不作なように思えてしまって
少し距離を置いていました…が、がです、
最近またオタクショップに足繁く通うようになり
こっち側に舞い戻ってきてしまいました。
昨日もアニメイトでちゃっかり新刊2冊ゲットしました。
29日の日高ショーコさんも新刊も楽しみです!
てなわけでこれからもどんどんBLの感想を書いていきますので
今までご覧になって下さっていた方も、
はじめまして方々も、何卒よろしくお願いいたします!
こっちの更新が滞らないように、
同人サイトの日記代わりにする等の方法で
何らかのかたちで繋げることができればなと思ってます。

あとまんだらけなんば店が
心斎橋グランドカオス店に移転しましたね。
ヲタショップをアメ村に移転というKYな行為について
また詳しく書きたいと思います。
まずはグランドカオス店に行ってみます。

ではまた!
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・雑記 / 2008.03.26 11:58 / TB[1] / CM[8]


『身勝手なあなた』 まさお三月

今日は一日お家にひきこもり。
どうもこんばんはヨ助です。
ひたすら漫画読んでネットしてお絵描きして…
というヲタクとして模範的な一日を過ごしておりました。

そんなこんなで読書感想です。
今日は期待の新人まさお三月さん。
一月にリブレから出版された今作品ですが、
いくつかのブログでも感想をちょくちょく見かけ
なかなか評判もいいようなので開拓じゃー
と思って購入してみました。
やはり新人さんということで入荷数も
少なかったのか書店には残り2冊しかありませんでした。

それにしても2月はリブレが豊作ですね。
いいことです。




***あらすじ***
「彼氏と別れたから慰めて」
可愛い顔してフラリと辰雄のアパートにやってくる夏目先輩。
辰雄は彼に美味しいゴハンとちょっと乱暴なHを与える役目。
本当は夏目先輩を愛しているのに…。
************

バツグンの画力がある!
というわけではないのですが
小奇麗な絵柄で読みやすかったです。
ただ、まだちょっと不安定かな、といった印象。

初回特典のペーパーによると、
・会社員×フリーター
・喫茶店店長×会社員
・高校生×高校生
・大学生×大学生
・家族
・放蕩息子×書生
以上の6組の作品が収録されていて、
描き下ろしの4コマもたっぷり14ページ!
これだけ見ると、
ちょw「家族」って何www
ってなりますよね。
近親相姦とかではないですよ。

BL的王道作品からショートギャグまで、
レパートリーは幅広いです。
一つ一つのお話は短めでさらりと読めるのですが
一話一話、話としてのまとまりがいいです。
お話の構成がうまいのかな。
そのせいか、テンポよくすいすい読み進められました。

激しく萌えたストーリーはなかったのですが、
くすりと笑えるところが数箇所ありました。
まさお三月さん、ギャグ上手いと思います。
父親の再婚(養子縁組)相手の直弘と、
思春期真っ只中の息子・文昭のやり取りを描いた
「幸せな人たち」が特に面白かったです。
上記のカテゴライズで「家族」になってるやつです。
まだ子どものくせに常に無表情で
「俺が大人になるかしないんだ」
とか思っちゃってる文昭が可愛い。
文昭の父親の再婚相手の話を聞いて、
ひたすら「エロ!!」とツッこむ同級生に笑ってしまいました。
だって描き下ろしでまでツッコミが「エロ!!」なんですから。
妙にツボにハマってしまいました。

放蕩息子×書生の恋を描いた
「全部君のせい」も結構好みでした。
大正、昭和初期チックな舞台設定に萌えたといいますか。
書生っていいですよね!
下宿ですよ下宿!
お着物が素敵です。
そこはかとなく『絶望○生』を思い出しました。
だって受キャラがあまりにm(


個人的には結構お勧めできる作品です。
地味で素朴だけどなんか良い。
そんな感じです。


├まさお三月 / 2008.02.12 23:46 / TB[0] / CM[0]


『指先は恋の味』 本庄りえ

昨日は予告通り日本橋に行ってきました。
我ながらよくもまあ飽きもせず何度も足を運ぶものです。
いつもと変わりなく、
アニメイト、KBOOKS、まんだらけ等の
オタクショップを一通り廻った後で
マクドナルドで一息つきながら戦利品の整理、
萌え語り、萌え本の貸し借りなどを行いました。
何度同じことを繰りかえしかって毎回毎回楽しいんですもん!
散財っぷりはひどいですけどね。
ユギさんの漫画を大量購入してしまった。
そしてそして、よしながふみさんの『フラワー・オブ・ライフ』を
全巻セットで500円で友人から買っちゃいました。おトク!
今読んでる途中ですが面白いです。
文化祭終わったとこまで読み進めました。


ほんでもって読書感想です。
久しぶりに本庄りえさんの漫画を読みました。
本庄さんといえば『化学室へどうぞ』が有名ですが
僕の中では、コンスタントに単行本を出していらっしゃる
そこそこベテランの作家さんだという認識です。
本庄さんの描かれるBLはいつも
BLらしいBLで、分かりやすかったり
ありがちな展開だったりはするのですが、
ああ、これこそが元祖BLというものなのですね、
となんだかよく分からない感慨に浸れます。




***あらすじ***
幼なじみ・栄諮と高校の寮で同室になった一(はじめ)。
「ずっと好きだった」って真剣に言われても…
突然すぎて、どーしていいか分かんねぇよ!! 
ミステリアス寮長、不マジメ先生etc色男が盛りだくさんの、
ちょっと非健全な男子寮ライフ★ 
ちっちゃい一のパラレル描きおろしもアリで、
甘酸っぱさも瑞々しさもUP★UP★ 味わってみて♪
************

新刊だ!ということでアニメイトで平積みの新刊たちを眺めると
表紙ですぐに、あ、本庄さんの新刊!と分かったのですが
今まで本庄さんのカラーはデジタル中心だったのに
今回はアナログで表紙を描かれたみたいで
いつもとは少し雰囲気が違うと感じました。
背景が白なのも影響しているのかもしれません。


そして肝心の内容はというと、
男子校、男子寮、幼馴染で同級生etc...
といった具合に分かりやすい要素が揃っています。
受キャラ攻キャラの容姿はいつもの通りです。
栄諮の一への告白から2人の葛藤、
あるきっかけで一が栄諮の気持ちを受け止め
2人がくっつくまでの割と長い行程が
一冊の単行本を通して丹念に描かれます。
本庄さんの漫画にしてはくっつまでが長い気がします。
手法としてはありがちでベタベタな方法が取られていますが
そこはやはり流石のベテランさん、ありがちだとは
思いながらも知らぬ間に夢中になって話を追ってしまいました。
欲を言うならば寮長とバレー部キャプテン、
及び教師2人の関係をもっと掘り下げて欲しかったです。

紙面に対するエロの比率が少なく、
BL漫画としてはエロが不足している方ですが
その分、寮長(美しきイケメンホモ@温室)と
バレー部キャプテン(黒長髪、ワイルドめ男前)の
激しめな半強姦プレイにドキリ★
(あらすじがあまりにもノリノリなので、ついつられて★などを…)
どうでもいいけど本庄さんの描かれる男性器って結構リアルかも…。


お話全体としては、メインの一と栄諮が純で
これでもかというほどに初々しい可愛さを放っております。
ホモに対する捉え方もリアルに近い感じです。
学園モノでありがち展開だなんて大好物よ!どんときなさい!
な方々にはお勧めしたいです。
BL初心者の方や、初めてBLを読まれる方の
筆下ろし的役割で使うにも分かりやすくていいのではないでしょうか。
もちろん幾多のBL本の洪水の中をくぐり抜けて来られた方々にも、
初心に戻ってホモ萌えを噛みしめる意味でお勧めであります。
たまにはあっさりと、こういうのもいいかと。

これはすっげー!萌えた!
つーか作者天才じゃね?才能溢れてね?
というような興奮を覚えることはあまりないでしょうが、
単純に読みやすくて楽しめる作品に仕上がっています。
スタンダードで純粋に良い作品だと思います。


├本庄りえ / 2008.02.11 14:41 / TB[0] / CM[0]


『ジェラールとジャック』 よしながふみ

こんにちは。
久々に読書感想書きます。
やっとテストが終わり、春休みが始まるんです!
早速明日も友人と日本橋へ。
若いっていいですね。


今日の漫画感想はよしながふみさんです。
これ、腐女子の友人からの借り物で
明日遊ぶついでに返してしまうので
手元にあるうちに感想書いちゃおうということで。

よしながさんの漫画を読むのは初めてでした。
BL界では結構な大御所さんですし
前々から一度読んでみたいと思っていたのですが
絵柄も特に好みではないしまた今度、
と引き延ばしているうちにここまできてしまいました。
よしながさんといえば男女逆転版の『大奥』や
『フラワー・オブ・ライフ』などのBL以外の漫画でも
最近は認知度が上がってきているようですね。
(モロBLではないにしてもほんのり
 ホモ要素は入ってたりするようですが)
腐ピープル受けを狙った作品でなくても
読者の人気を獲得できるということは
すなわち漫画として面白い作品を書かれる
ということなので期待して読んだのですが、
期待を裏切らない内容でしっかり楽しめました。
ユギさんにせよ、よしながさんにせよ、
やっぱりベテラン勢の描かれる漫画は
安定して面白いからハズレがなくていいですよね。




僕は文庫版で読んだのですが
文庫版だとアマゾンの画像がないので
コミックス版にリンクしておきます。

***あらすじ***
元貴族で御坊ちゃまのジャック。
ジャックのはじめての男で、
現在の雇い主でもあるジェラール。
自分の手元で強く美しく成長していくジャックの姿に、
過去の出来事から閉ざされてしまった
ジェラールの”想い”はいつしか…!?
************


表紙とあらすじからも分かるように
バリバリの外国モノ、それも"おフランス"モノです。
フランス革命前~ロベスピエールの独裁期まで、
フランスの長い歴史の中でも激動の
時代を切り取った形になっています。
歴史の流れ、衣装、建築物、生活雑貨まで
説得力のある作画で安心して読み進められました。

貴族×使用人、や
執事×貴族、なんていうCPは
たまに見かけたりもするのですが、
この漫画のCPは
「金持ちの平民×平民の屋敷で使用人として働く貧乏貴族」
という貴族と平民の貧富が入れ替わった仕様です。
没落してお金がないのに体面を気にして
以前の通りの豪勢な暮らしを送ったために
家具や装飾品、挙句の果てには屋敷まで
差し押さえられてますます惨めになっていく。
僕はそんなおバカな貴族が好きなんですが
一般的には嫌われるものなんですかね。
『斜陽』が好きな理由もそのへんにあったりします。


ジェラールに雇われることになったジャックは初め、
男娼遊びをするジェラールを
不愉快に思い生意気な態度を取ります。
しかしジャックは、雇い主であるのに
決して横柄な振る舞いをしたりせず、
使用人に対しても菓子を振舞ったり
書斎にある書物を自由に読んでいいとする
ジェラールの懐の広さに触れるうちに
だんだんとジェラールのことを認めていきます。
そして同時にジェラールも、
世間知らずで根性なしの貴族のお坊ちゃま
だとばかり思っていたジャックが意外にも
慣れない薪割りや馬の世話に
一生懸命に励む姿を目にするうちに
自分の思っていたよりもジャックが
子どもでもなければ、自分の嫌いな
貴族的な嫌らしさを持ち合わせてもいないと分かり
ジャックのことを認めるようになります。

そしてその後時は流れ、
小さかったジャックもすっかり青年になり
(成長したジャックがイケメンすぎる件)
自分のジェラールへの想いを自覚するようになり
ちゃっかり相思相愛になる2人ですが、
そこで物語りは終わってくれません。
そう、フランス革命の勃発です。
そこからロベスピエールの独裁によって
些細なことで人々が処刑されるようになり、
ジェラールの連載するとんでもエロ小説に
不適切な箇所があった、また、
貴族なのに平民の屋敷で使用人として働いている、
という理由でジェラールとジャックの2人を
逮捕する命令が公安委員会から下されます。
そこから後の展開は本編でお楽しみ下さい。
急展開に次ぐ急展開でドキドキハラハラ楽しめます。


バーデンバーデンが温泉保養地として
登場するところやフランス貴族の名前の特徴など、
繰り返しますが歴史的地理的なツボも
しっかりと押さえられているあたり
流石はベテラン!といった感じですね。

物語としてとっても楽しめました。面白かった!
ヨーロッパものの漫画やアニメの類というと
子どもの頃に見ていた『ロミオの青い空』系の
ああ、ヨーロッパ、な作品を思い出します。
その頃に戻ったような気持ちで
ゆったりと楽しむことができました。
夜中の3時に。


├よしながふみ / 2008.02.09 16:38 / TB[0] / CM[0]


恐るべき事実

みなさん国立国会図書館ってご存知ですか?
僕は結構昔からその存在には気づいていたんですが
最近TVで紹介されているのを見て驚愕いたしました。
そこには恐るべき事実が隠されていたのです!
以下、フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より。

********************************
国立国会図書館(こくりつこっかいとしょかん)は、
日本の国会議員の調査研究、行政、ならびに
日本国民のために奉仕を提供する図書館である。
また、納本制度に基づいて、日本国内で出版された
すべての出版物を収集・保存する
日本唯一の法定納本図書館である。
********************************


…なんてことを!
すべての出版物を収集しているだなんて!貪欲!
この耳にするのも恐ろしい事実を知った時には
図らずもお蝶夫人の「んまあ!」な顔に
なってしまったではありませんか。
(『おちょう』の一発変換が雄蝶ってどうなの僕のPC)
この事実が何を意味しているのかわかっておいで?

世に広く出版されているホモ漫画も!ホモ小説も!
その全てが公的機関の手の内に
収められているということなんですよ!
なんて恐ろしい…!
役人達が少なくとも一度はそれらを手にし、
カテゴライズした上で書庫に収めたということなのですよ!
国立国会図書館…恐ろしい子!



…という具合に妙な興奮を覚えてしまいました。
取り乱してしまって申し訳ない。
やっとレポートが終わってハイになってるんです。
せっかくなので、『エースをねらえ!』の
各話のサブタイトルを示しておきたいと思います。



『エースをねらえ!』

第1話 テニス王国のシンデレラ
第2話 選手はおまえだ!
第3話 涙の地区予選
第4話 テニスコートの対決
第5話 鬼コーチにぶつかれ!
第6話 ああ!準決勝の日
第7話 弾丸サーブお蘭!
第8話 赤いバラの挑戦
第9話 白熱のマッチポイント!
第10話 涙の退部とどけ
第11話 恐怖のスピンドライブ!
第12話 決戦!お蝶対お蘭
第13話 すき!すき!すき!藤堂さん
第14話 燃えろ!木枯しの特訓
第15話 ダブルスコンビ誕生の秘密
第16話 恐怖の竜巻サーブ!
第17話 うなる!魔のツイストサーブ
第18話 黒いスパイを叩け!
第19話 血ぞめの大逆転
第20話 朝やけのラリー
第21話 あやうし!ダブルス決勝
第22話 卒業試合に涙は無用!
第23話 打ちこめ!この一球を
第24話 コートに舞うラブレター
第25話 男子テニスに負けるな!
第26話 ひろみ対お蝶!最後の対決(最終話)


『新・エースをねらえ!』

第1話 ひろみとお蝶と鬼コーチ
第2話 選手と迷惑と藤堂さん
第3話 仮病といじわると思いやり
第4話 試合とケイレンと自転車にのって
第5話 ひろみと妬み心と消えたラケット
第6話 特訓とねばりとあついまなざし
第7話 お蘭と素質と白いコート
第8話 不安と不安と赤いバラ
第9話 涙と退部と恋しいコート
第10話 カムバックと情熱とお蝶夫人
第11話 憎しみとお蘭と冬の風
第12話 ひろみとダブルスとコーチの秘密
第13話 愛と闘志と宗方仁
第14話 握手とひけめと私のテニス
第15話 恋とパワーと軽井沢
第16話 自信と過保護と例外メンバー
第17話 強敵と二敗と愛の翼
第18話 人気とメダルと狙われる女
第19話 コンパと抱擁と板ばさみ
第20話 ひろみと海外遠征とコーチの計画
第21話 ひろみと固い絆と南十字星
第22話 恋と挫折と再出発
第23話 衝撃と波紋とお蝶夫人
第24話 愛と自覚と不吉な予感
第25話 輝く未来と永遠の別れと宗方仁(最終話)


『エースをねらえ!2』

第1話 無二の親友の約束
第2話 岡、エースをねらえ!
第3話 コーチのいない海外遠征
第4話 哀しみのニューヨーク
第5話 残された日記
第6話 さよならコーチ
第7話 悲しみの中へ
第8話 宗方仁のラケット
第9話 傷だらけのコート
第10話 ライバルたち
第11話 決戦前夜
第12話 弾丸サーブ・復活!
第13話 きっと…見ている(最終話)


『エースをねらえ!ファイナルステージ』

第1話 僕は好きだ、君が!
第2話 19才の夏
第3話 NEVER SAY GOOD BYE
第4話 会いたい、藤堂さん…‥
第5話 もう引き返せない
第6話 ニューヨーク、藤堂さんのいる街
第7話 ADVABTAGE…
第8話 最後の敗者復活戦…!
第9話 クイーンズカップ'90開幕!
第10話 チャレンジャー・蘭子!
第11話 もう、翔べなくなりました…
第12話 FINAL STAGE(最終話)


麗しいことで。


・雑記 / 2008.02.07 16:42 / TB[0] / CM[0]



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